週に2回程度、日本の友達が贈り物をしてくれます。
その贈り物は、本の内容です。
パソコンを開き友達から贈り物があると、とても元気になります。
いつもありがとう。
『心は不思議である。心は微妙である。
こちらが悪い感情を抱いていると、相手にもそれが伝わっている。
こちらが笑顔の思いで接すれば、相手にも微笑みの心が宿る。
相手はいわば、自分にとっての鏡のような存在である。』
「女性に贈る100文字の幸福抄」より
笑顔でいよう。そうすると笑顔がかえってくるからね。
『価値ある仕事は、みずみずしい創造力から生まれる。
創造の泉がかれてしまえば、惰性になり、進歩の喜びもない。
絶えず自身を向上させ、新たな発想を現実のものとしていく
豊かな創造力こそ、生涯にわたる幸福への鍵となる。』
「女性に贈る100文字の幸福抄」より
想像力、発想力、今一番、私が欲しいものです。
『清々しい声の人でありたい。
声には、その人の真の姿がそのまま表れる。
私がお会いしてきた一流の人物は
例外なく立派な声をされていた。
声は人格である。声は心である。
ゆえに、心を磨き、声を大切にしてほしい。』
「女性に贈る100文字の幸福抄」より
飛び込み営業の際、「元気ががいいね」と、事務所の奥からある社長が
顔を出してくれました。
ある企業からは「あなたの声を聞くと元気になる」と。一番の褒め言葉。
これからも元気を与えれるように心を磨きます。
日本からの贈り物、皆にも届きますように。 |